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DiscographyUndefined.の楽曲

アルバム「My Opening」ジャケット写真

1stアルバム「My Opening」リリース

各種DL販売サイトにて配信中!
iTunes Store」「Google Play Music」「Amazon Music」他、多数サイトにて好評販売中。「My Opening」で検索ください。
(※ 2019年7月で販売停止予定)

定額聴き放題の音楽配信サービスでも配信中!
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(※ 2019年7月で配信停止予定)

2019年初夏、アルバム2枚リリース予定

2019年秋、アルバム2枚リリース予定

Lyricsオリジナル楽曲の歌詞

Fullmoon Magic

赤い月に誘われて 動き出す運命の針
呪文を唱えたら 鏡の中揺れる景色

そっと顔上げて 見つめ返した
胸の奥 しまってた鍵を
握り締めたら もう引き返せない
震える手 翳して

魔法にかかる 3つ数えて
目を開いたら 包まれてゆく
未来に花を 愛にリボンを
信じていたい 今この気持ち

繋がれてく宇宙 隠された星のコード
全てが明かされる 世界の秘密に触れる時

愛しさに気付いてゆくの

やっと見つけた ずっと待ってた
ほんとの言葉 光放つよ
恋に焦がれて 夢にキスして
夜を紡ぐの 心重ねて

幻じゃない 確かな思いを
伝えたいから 傍で聴いててね
闇に笑顔を あなたにわたしを
分け合いましょう 優しい温もり

Close

Graduate from Parting

消えてなくなってしまいたい
呼んでた声は届かない
窓を開ければ広い世界
歩いてかなきゃならないの

カーディガンを脱いで
かたい靴 履いて
教室のお喋りに終わりのベル

春と夏が来て 秋と冬が過ぎ
続いてゆくって思ってたのに

擦り切れていくシャツの襟
色褪せていく傘の柄
汚れていくストラップ
捨てていかなきゃならないの

朝と昼がきて 夕と夜が過ぎ
繰り返すんだって思ってたのに

側にあった時間どこにもない
会いたいのに二度ともう戻れない

星を潜り抜け 雲に流され
あてもなく彷徨う 風のままに

消えてなくなってしまいたい
それでもこうして歩いてる
思い出はずっとやさしい色
生きていかなきゃならないの

Close

Beautiful Days

どこまで走ったって どこにも居場所なんて無い
安らげる暇もなく 夜と朝 交差してきたけれど

やっとここまで生きてきてね 分かりかけて来たこと
周りも見えずに 誰もが何かと戦ってる
そうやってバカにしてても楽しくないことに笑ったりしたことあるでしょ

何度も絶望繰り返して 身に付いてきたもの
心の中では 誰もが痛い部分持ってる
打ち明けられないままお隣さんの 庭の芝の杭叩いたりして

もういらない矛も盾も 捨ててしまおうよ
言葉は力を持ってる だから唱える全てが明日へ続いてく
Beautiful Days

どこまで走ったって どこにも居場所なんて無い
思い通りにいかず傷つくこと 前提で急かされ続けて

どこまで走ったって どこにも逃げ場なんて無い
空っぽのこの身体の持ち主は 誰でもない自分のはずだから

不安定な感情だって 隠してた思いだって
言葉は力を持ってる だから唱える全てが明日を作ってく
Beautiful Days

過去は捨てられず 傷跡も消えることない
だけどあの頃があってだから今がある なんてすてきな 日々
Beautiful Days

Close

Dramatic Inspiration

夢のような世界 あなたがいてくれたのなら
嘘のような世界 あなたがいないだけで

傘に隠れそっと見てた 長いあなたの前髪から
頬へつたう雫落ちて わたし張り裂けそうになる
きっと あなた 気付かないままね
だけども 回り出すストーリー

夢のような世界 あなたがいてくれたのだけで
嘘のような世界 あなたがいないだけで

熱を帯びた瞳の色 少し泣きそうに見えるの
失う事は悲しいけれど 知らずいたら良かったのかな
ドアの前で問いかけてる ふたりの先は見えないの
求め続けて求めて欲しくて
そして 止まらないストーリー

夢のような世界 あなたがいてくれたのなら
嘘のような世界 あなたがいないだけで

Close

There is love

誰もがモロいほど弱くって
誰かと同じ願い叶えたくて
誰もがちっぽけな寂しさ抱えて
誰かに本当は分かってほしくて
時々 人ごみに隠れたくて
時々 優しさが恐い
時々 遠くに逃げたくて
時々 自分見せるのが恐い
時々 道が長すぎて
時々 朝が来るのが恐い
時々 思いに溺れそうで
時々 夜が来るのが恐い

誰もがいつでも孤独で
誰かと心繋がっていたくて
誰もが確かなものに迷い
誰かに何かにすがりつきたくて
時々 思い出の方がキレイで
時々 未来が恐い
時々 望みの方が大きくて
時々 好きになりすぎて恐い

I wanna catch your tears and smile.
I wish that anybody will be great happy.
I wanna catch your dreams and smile.
Anytime Anywhere
Don't forget it.
Because There is Love.

負けない強さが欲しいなら
信じることをやめないで
傷ついたり傷つけたりも すべてが愛ゆえのこと

誰かの温もり欲しくても
誰でもいいわけじゃなくて
悲しいのも切ないのも すべてが愛ゆえのこと

負けない強さが欲しいなら
信じることをやめないで
傷ついたり傷つけたり すべてが愛ゆえの
悲しいの 切ないの すべてが愛ゆえの
泣いたり笑ったり すべてが愛ゆえのことだった

Close

とべないPapillon

この胸響いた 聞こえてくるメロディー
導かれるよう そこで出会ったものは
甘い甘い蜜のごとし 甘い甘い想いだった
今日までの運命の糸 ほどいて星に誓った

これがわがままと 笑われても構わない
これが罪と 罰受けても動かない
すべてを愛しく感じてる あなたを今日も追いかける
わたしはもうとべないPapillon 地に咲いた花に恋をした

空飛び続けて 虹色に染まるよりも
恋焦がれて あなたに染まりたい

寂しげな目 何を写してるの
黙ったまま 誰を思っているの

照りつける灼熱の陽に この羽根が焼け落ちたとて
降り止まぬ風と雨に この身が叩きつけられたとて
あなたを慕うこの心の 熱は冷めることも知らず
祈り続けた願い続けた 青い空と黒い地の間
わたしの居場所はどこですか お願い遠くへ行かないで
わたしはもうとべないPapillon 誇りも強さもいらない

ガラスの中で 讃えられるよりも
土まみれの中汚れても最後まで尽くしたい

愛し信じた人の 傍にいつまでもいられたら
夢見ていたの ずっと待っていたの

空飛び続けて 虹色に染まるよりも
恋焦がれて あなたに染まりたい

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My Opening

閉じ込めた 心 森の中
少しだけ 今 思い出す 見上げた空 歩いた道
隠した嘘 こぼした涙 捨ててしまった
それでも 変わらず 望みはただひとつ

壊れてく 音も 聞こえずに
少しずつ 今 移りゆく わたしひとり残したまま
寂しくて 悲しくて 時は無情ね
それでも 離れず  願いはただひとつ

長い階段をあがったり降りたり
迷う日もあれば 間違えた日もあって

書き足しては 何度も 確かめてた
私のダイアリーはずっといつかを待っている

運命を描けば 鐘は鳴り響く
憧れた景色 出逢う為にもう行かなくちゃ

手のひらに 思い 握りしめ
少しだけ 今 振り返る 冷たい過去 切ない夜

新しい 光 抱き締めて
少しだけ 今 踏み込めば 開く扉 夢見た世界

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All Songs written by Hazki
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